虎心不動BEST記事

虎心不動BEST記事

まだチョイスしてないけど(笑)
とりあえず、これだけ掲載しておきます。
徐々に増やしていきますから(笑)

とりあえず3つチョイスしました。

 

1.「統一球攻略はゴルフスイングとID野球」

虎心不動のアクセスを爆発的に伸ばしたであろう記事がこれ

虎心不動といえば、配球と統一球と言われていました。

その統一球と言われる原点の記事がこれなんです。

虎心不動が統一球元年である2011年9月に
統一球に挑んだ初めての本気記事です。

当時統一球に触れているブログはほぼ、なかったです。
飛ばない、つまらない程度の記事は見かけましたが

何故?飛ばないのか?
何故?打てないのか?
どうやったら打てるのか?
どうやったら飛ばせるのか?

ここまで技術論を追うブログサイトはありませんでした。

そこで虎心不動が初めて本気で技術論を書いてアップした記事

それが「統一球攻略はゴルフスイングとID野球」でした

この記事を書いた時の反響は今でも鮮明に覚えています。

虎心不動はこの頃に、技術論も本気で書いてみようと
決心した瞬間だったかも知れません。

配球図や駆け引きの持論もこの記事の後から増えてきます。

この記事をアップした瞬間、虎心不動のアクセスは

莫大に増えることとなりました。

2011年からオマリー打撃コーチが必要と書いてたんですよね?(笑)

バース打撃コーチ来たら面白いですよね それは今でも思います。

バース監督は別にどうでもいいww打撃コーチとして来てほしいです。

しかし、あの時期にこんな記事自分でもよく書けたなぁ。。。と今でも思える記事です
何かが舞い降りてきた時に書いてたのかなぁ?。。。。。わけないか?www

統一球攻略はゴルフスイングとID野球

 

2.動画で浜風を勉強する

甲子園の浜風を持論ながらも記事にして見ました。

これは、意外と高評でしたwwww

甲子園の浜風の解説はこの記事だけで集約されていると

言ってもいい位、筆者は納得している

浜風によって打球方向と打球の上げ方を変える

実はそれをしっかりとミススイングせず出来る技術者こそ
縦縞を纏った上で、ホームランキングになれるのだと思う

甲子園でバース、掛布、岡田のバックスクリーン3連発

何故?バックスクリーン3連発だったのか?
あそこが一番飛ぶ風だったんですよね

2.甲子園の浜風を勉強する

 

 

3.城島の組み立てる配球

アンチ城島って本当に多かった
矢野から狩野へ世代交代を進めている矢先に加入したのが城島
これは生え抜き育成派のファンはこぞって怒ったんですよね

彼の経験値と打撃力、そして球界屈指の強肩捕手

矢野も狩野が束になって挑んでも無理

それ位凄い捕手が来たのは事実でした

その城島の配球をアウトコース一辺倒と騒ぐ輩が多かった
そのアウトコース一辺倒は実は藤井さんでしたね(笑)

彼の配球とささやき戦術を動画で紹介しているのがこの
城島が組み立てる配球でした

この記事で城島ファンで虎心不動のユーザーになられた方が
実は滅茶苦茶多かったりします(笑)

この記事は配球論というよりも城島を書いている記事ですね

城島が組み立てる配球

 

 

4.動画で見るタイガース三者連続ホームラン4連発

あの伝説のバックスクリーン 3連発

2003年の横浜スタジアム 3連発

2010年のマツダスタジアム3連発

2011年の東京ドーム巨人戦3連発

 

ドドーンっと動画で集めております

とりあえず見るべし!!!!

 

動画で見るタイガース3者連続ホームラン4連発

 

 

5.真弓監督が受けたバトン 渡したバトン

虎心不動開始から2シーズンが真弓監督でしたね

珍采配、迷走采配など叩かれまくってましたし、

虎心不動でも手厳しい記事を何度も書きました

しかし、その影には岡田監督が残した課題を

しっかりと立て直して和田監督へバトンタッチする形を

作り上げての退任でもありました

真弓監督退任に関して、ありがとうの気持ちを書いた記事です

あれだけの珍采配と叩かれた真弓監督

彼の最後の試合は甲子園でもマツダでも大きな真弓コールに包まれた

その中にありがとうの気持ちが込められていたと信じている
 
真弓監督が受けたバトン 渡したバトン

 

 
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